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THE SUPREMES ■ SOMEDAY WE'LL BE TOGETHER / HE'S MY SUNNY BOY







 試聴 Listen(実際の商品から録音しています。使用針:Shure M44-7)






60年代における数多くのヒット曲で、国民的、世界的な人気を誇ったデトロイト出身の女性R&B〜ソウル&ポップ・グループ=ザ・スプリームスが、1969年にUS MOTOWNレーベルから発表したシングルで、ジョニー・ブリストル・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高1位/R&Bチャートでは4週連続1位を記録した彼女達にとって通算12作目のチャート1位獲得作品です。

「いつかまた一緒になりましょう」というフェアウェル・ソングで、ダイアナ・ロス在籍時最後の大ヒットとなる、ダイアナにとっても節目となった思い深き作品です。

クロスオーバーを極めたポップ・ソウル・ナンバーとして有名ですが、実はこの曲のプロデューサー=ジョニー・ブリストルが、1961年にジョニー&ジャッキー名義でTRI-PHIレーベルに吹き込んでいたR&Bのカバーという逸話もあります。



裏面はファンキーなダンス・ナンバーで、こちらでもダイアナがリードを努めます。


Information
FormatsConditionOriginal?Music Genre
45rpm/7inchNM/NMUS OriginalR&B/SOUL
Released YearLabelProducerSongwriter
1969MOTOWN/1156Johnny Bristol---
Chart PositionMatrix NumberKeywordNote
US Pop #1- / R&B #1-(4 Weeks)X4KM-4911-1-B D-K-B-683MO3-1 / X4KM-4340-1B W-JZ-E1-1-488SO360's Soul---


盤質はニアミント美品です。

About the Artists

アーティスト【ザ・スプリームス】
女性R&B〜ソウル・ボーカル・グループ。ダイアナ・ロスが在籍した事で有名な女性ボーカル・グループ。1959年にザ・プライムス(The Primes (=ザ・テンプテーションズの前身))の兄妹グループとして、デトロイトで結成された4人組のザ・プライメッツ(The Primettes)が前身となる。1960年に地元の<Lu Pine>レーベルに初録音。1961年にモータウンと契約し、メンバーチェンジを経てグループ名をザ・スプリームスに変更して活動。当初は歌唱力のあったフローレンス・バラードを中心にR&Bを歌っていたが、声質に親しみやすさのあったダイアナ・ロスをフロント歌手とし、1962年頃に音楽スタイルをポップ路線へ変更した"Let Me Go the Right Way"がヒットしたあたりから注目される様になる。1964年に"Where Did Our Love Go"が全米No.1ヒットを記録〜英国でも大ヒットし、以降"Baby Love","Come See About Me","Stop! In the Name of Love","Back in My Arms Again","Nothing but Heartaches","I Hear a Symphony","My World Is Empty Without You","Love Is Like an Itching in My Heart","You Can't Hurry Love","You Keep Me Hangin' On","The Happening","Reflections","I Guess I'll Always Love You","Love Child","The Composer","Someday We'll Be Together"等の大ヒットを連発させ(No.1ヒットは12曲)、一気に世界的なグループへと成長しました。ダイアナが抜けた以降も70年代半ばまでチャート・ヒットをコンスタントに連発し、グループは1977年に解散。



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