[検索文字]:THE ROLLING STONES [検索結果]:6件 [並び順を変更] ・おすすめ順 価格順 ・新着順
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1967年 [LONDON/905] (VG/VG/RW) ビルボード14位、英国8位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれた曲です。キャッチーなメロディーを、繊細なポップサウンドと、力強いロックサウンドを融合させて仕上げた60's ストーンズ・クラシックス!裏面もビルボード50位、英国8位。ジョン・レノンとポール・マッカートニーのコーラスをフィーチャーしています。この時期は音楽活動が停滞した苦しい時であり、ファン達へのお礼のメッセージを込めた名作です。盤質は概ね良好です。
1,000円(税込)


1965年。全米ポップチャート6位を記録したグループの代表作品のひとつです。ミックと恋人関係にあったマリアンヌ・フェイスフルに提供されヒットした楽曲のセルフカバーで、感傷的なメロディーをストリングスの音色に乗せてしっとり歌うポップバラードの名作です。裏面はブルースロックです。レーベルにシールとかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。
1,200円(税込)


1967年 [LONDON/905] (VG+/VG+/RW) ビルボード14位、英国8位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれた曲です。キャッチーなメロディーを、繊細なポップサウンドと、力強いロックサウンドを融合させて仕上げた60's ストーンズ・クラシックス!裏面もビルボード50位、英国8位。ジョン・レノンとポール・マッカートニーのコーラスをフィーチャーしています。この時期は音楽活動が停滞した苦しい時であり、ファン達へのお礼のメッセージを込めた名作です。CS付き。盤質は良好です。
1,600円(税込)


1965年。全米ポップチャート9位/UKシングルチャート1位。1965年1月にハリウッドにあるRCAスタジオで録音された作品で、ザ・ステイプル・シンガーズの「This May Be The Last Time」からヒントを得て、ジャガー=リチャードが書き上げたと言うキャッチーな60's ロック・クラシックス!裏面はフィル・スペクターが低音チューニングのギターで伴奏し、ジャック・ニッチェがアレンジャーとして参加した作品。CS付き。レーベルに小さく書き込みあり。盤質は良好です。
1,800円(税込)


1969年 [LONDON/910] (NM/NM) ビルボード1位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズは、1968年12月下旬から1969年1月初旬に休暇で滞在していたブラジル・サンパウロのマタンで書かれました。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で116位にランクされました。パワフルな演奏に乗せた、ウェスターン・バーをモチーフにしたカントリー風のロック・クラシックス!裏面もストーンズ・クラシックなバラードの名作!CS付き。盤質はニアミント美品です。
2,200円(税込)


1966年。全米ポップチャート8位。薬物使用をモチーフにロック・ナンバーです。ロンドン録音ではなく、ロサンジェルスで録音されたアメリカンなサウンドが特徴的な一曲で、ブライアン・ジョーンズが演奏するリッケンバッカー12弦ギターの音色も感傷的に響くドラマチックな一曲。ファジーなベースのサウンド等、アメリカ盤のレコードが鳴らす音色にもぴったりとマッチしています。裏面は全米ポップチャート24位。CS付き。プロモ盤。CS付き。レーベルにかるい擦れと書き込みあり。盤質は概ね良好です。
2,400円(税込)


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